アルバリンク(AlbaLink)の評判・口コミは?「怪しい」「騙された」という声の理由も検証

目次

株式会社AlbaLink(アルバリンク)の不動産買取サービスのイメージ画像

株式会社AlbaLink(アルバリンク)について調べると、「騙された」「やばい」「怪しい」「トラブル」といった気になる検索ワードが出てきます。訳あり不動産の売却先を探している人なら、「本当に査定を依頼して大丈夫なのか」と不安になるでしょう。

当サイトでは、AlbaLinkの会社情報、宅建業免許、上場情報、公式に公開されている実績や口コミ、第三者口コミサイトなどを確認しました。その結果、AlbaLinkを悪質業者と判断できる客観的な事実は確認できませんでした。

一方で、すべての利用者が満足しているわけではありません。買取不可、期待より低い査定価格、連絡対応などへの不満があり、物件によっては通常の「代金を受け取る買取」ではなく、所有者側に費用負担が生じる場合もあります。

この記事では「騙された」という検索ワードを単に否定するのではなく、なぜそのような声が出るのか、実際の口コミや取引の仕組み、AlbaLinkがどんな人に向く会社なのかまで含めて検証します。

当サイト総合評価

S
RANK

2026年8月時点の情報
強み
全国対応・上場企業・訳あり不動産買取の実績が豊富
注意
すべての物件に買取価格が付くとは限らず、条件によって売主側に費用負担が生じる場合もある

この記事の結論

株式会社AlbaLinkは、空き家・再建築不可・事故物件・共有持分など、通常の不動産市場では売りにくい物件を全国で扱う東証グロース市場上場の不動産会社です。国土交通大臣の宅建業免許を取得しており、公的な宅建業者情報で確認した範囲では監督処分情報も掲載されていません。

そのため、「騙された」「怪しい」と検索されていることだけを理由に危険な会社と判断する必要はありません。一方、訳あり物件であっても必ずプラス価格で買い取られるわけではなく、条件によっては買取不可や、所有者側の費用負担を伴う引取が提案される可能性があります。

AlbaLinkへ査定を依頼する際は、提示された金額だけを見るのではなく、「通常の買取なのか」「売主側に支払う費用はあるか」「最終的な手取り額または負担額はいくらか」まで確認することが重要です。条件に納得できなければ、他の訳あり不動産買取会社とも比較しましょう。

編集部が確認した主なポイント

運営会社 株式会社AlbaLink
サービス名 訳あり物件買取プロ
上場状況 東京証券取引所グロース市場(証券コード5537)
宅建業免許 国土交通大臣(1)第10112号
監督処分情報 公的な宅建業者情報で確認した範囲では掲載なし
Google口コミ AlbaLink公式集計で平均4.84/5、全支店1,360件(2026年8月10日時点)
対応エリア 全国47都道府県
通常買取できない場合 あり。物件の状態・立地・権利関係などによって判断
売主側の費用負担 物件によって発生する場合あり。通常買取との違いを契約前に確認

項目別の評価

  • 価格 4.0:直接買取では、一般の買主を探す仲介より価格が低くなる可能性があります。一方、残置物や難しい権利関係を抱えた物件でも現状から相談しやすく、査定額だけでは比較しにくい利点があります。
  • スピード 4.0:買主探しが不要なため早期売却を狙いやすい会社です。ただし、相続、共有持分、抵当権、境界などの確認が必要な案件では時間がかかります。
  • 専門性 5.0:空き家、事故物件、再建築不可、共有持分、借地・底地など、主要な訳あり不動産を幅広く扱っています。
  • エリア 5.0:全国47都道府県から相談でき、2026年8月に公式支店一覧で確認できる拠点は27か所あります。
  • サポート 4.5:残置物がある物件や複雑な権利関係を含めた相談が可能で、弁護士・司法書士など専門家との連携体制もあります。
  • 信頼性 5.0:東証グロース上場、国土交通大臣免許、公式実績、支店情報、口コミ件数など、第三者が確認できる公開情報が比較的豊富です。

※各スコアは公式情報、公的情報、公開口コミ、対応範囲などをもとに編集部が5段階で評価しています。

得意分野
空き家・訳あり不動産全般
対応エリア
全国47都道府県
主な売却方法
直接買取
査定・相談
無料

AlbaLinkのサービス内容や査定条件を確認したい方へ

AlbaLinkの公式サイトを見る

※訳あり物件買取プロの無料査定を公式サイトで確認できます。

「騙された」「怪しい」「やばい」という声は本当?トラブル情報も検証

アルバリンクについて検索すると、「騙された」「怪しい」「やばい」「詐欺」といった強い言葉が関連して表示されることがあります。

しかし、こうした言葉で検索する人がいることと、実際に詐欺や違法行為が確認されていることは別です。

当サイトで会社情報、公的情報、AlbaLink自身の案内、公開されている口コミを確認すると、ネガティブな検索が生まれる背景には、主に「期待していた買取条件と実際の査定条件との差」「買取価格」「費用負担」「連絡対応」があると考えられます。

宅建業免許・上場状況を確認できる実在する不動産会社

株式会社AlbaLinkは東京都江東区木場に本社を置く不動産会社で、宅地建物取引業者として国土交通大臣(1)第10112号の免許を取得しています。

国土交通大臣免許は、複数の都道府県に事務所を設置する宅建業者が取得する免許です。AlbaLinkは全国各地に支店を設けているため、都道府県知事免許ではなく国土交通大臣免許となっています。

また、東京証券取引所グロース市場に証券コード5537で上場しています。

公的な宅地建物取引業者免許情報で2026年8月に当サイトが確認した範囲では、AlbaLinkについて監督処分情報は0件と表示されています。

編集部の見方

宅建業免許があることや上場していることだけで、個々の査定や契約への満足度まで保証されるわけではありません。ただし、「会社の実態が分からない」「無免許で不動産取引をしているのでは」といった種類の心配をする必要性は低いと判断できます。

出典:
宅地建物取引業者免許情報提供サービス /
株式会社AlbaLink 会社概要

「訳あり物件専門」でも必ずプラス価格で買い取れるわけではない

「訳あり物件専門」「他社で断られた物件も相談できる」と聞くと、どのような不動産でも価格を付けて買い取ってもらえるように感じるかもしれません。

しかし、訳あり物件を専門に扱う会社でも、すべての不動産を通常の買取で引き受けられるわけではありません。

たとえば、土地や建物そのものの価値より、残置物処分、権利整理、解体、修繕、保有、再販売などに必要なコストの方が大きければ、プラスの買取価格を付けるのが難しくなります。立地や接道、建物状態、権利関係などによっては、引き受け自体が難しいケースもあります。

AlbaLink公式ページにも、物件の状態によっては引き受けできない場合や、費用負担が生じる場合がある旨が記載されています。

この点を知らずに「訳あり物件なら何でも買ってもらえる」と期待して査定を依頼すると、結果によっては「話が違う」「騙されたように感じる」という認識差が生まれる可能性があります。

通常の買取ではなく「有料引取」を提案される場合がある

AlbaLinkについて調べるうえで、特に理解しておきたいのが「通常買取」と「不動産有料引取」の違いです。

一般的な不動産買取では、買取会社が売主から物件を取得し、売主へ代金を支払います。

通常の買取のお金の流れ

AlbaLinkなどの買取会社 → 売主へ買取代金を支払う

一方、市場価値が極めて低い、維持・再生に大きなコストがかかる、一般市場では処分が難しいといった不動産では、所有者が費用を支払って不動産を引き取ってもらう「有料引取」という方法があります。

⚠️ 「買取」と「有料引取」ではお金の流れが逆です

査定を受けるときは、「引き取ってもらえるか」だけで判断せず、自分がお金を受け取る契約なのか、自分が費用を支払う契約なのかを確認してください。

AlbaLinkは不動産有料引取業協議会に参画しており、同社自身も2026年1月の公表資料で、有料引取を「不動産を処分するために費用を支払い、引取を依頼する」仕組みとして説明しています。

有料引取という取引形態そのものをもって「詐欺」「悪質」と判断することはできません。売却も無償譲渡も難しく、固定資産税や管理責任だけが残り続ける不動産では、費用を払ってでも所有権を手放したいという需要が実際にあるためです。

ただし、売主が「買取会社なのだから代金を受け取れる」と思っていたところへ費用負担を提示されれば、驚いたり不信感を持ったりするのも不自然ではありません。

有料引取を提案された場合は、費用総額、算定根拠、追加費用の有無、所有権がいつ誰へ移転するか、引取後に管理責任が残らないかまで書面で確認しましょう。

また、同じ物件でも業者によって「通常買取できる」「0円なら引き取れる」「費用が必要」という判断が変わる可能性があります。費用を払う契約を提示された場合は、一社だけで即決せず、別の専門買取会社にも査定を依頼する価値があります。

出典:
AlbaLink「不動産有料引取業協議会」関連記事 /
不動産有料引取業協議会 加盟業者一覧

査定価格が期待より低く、不満につながる場合がある

AlbaLinkに限らず、不動産会社による「直接買取」は、一般の買主を探す仲介売却とは価格の決まり方が異なります。

買取会社は、物件を取得した後に必要となる修繕費、残置物処分費、登記や権利整理の費用、税金、保有コスト、再販売にかかる費用やリスクなどを考慮して査定します。

特に、再建築不可、事故物件、共有持分、老朽化した空き家などは一般市場で売りにくいため、売主がイメージしている「普通の中古住宅の相場」と査定額に大きな差が出ることがあります。

そのため、査定額が安いからといって直ちに「騙された」と判断することはできません。一方、一社だけの査定では、その会社の提示額が妥当なのか判断しにくいのも事実です。

価格を重視する場合は、AlbaLinkだけで決めず、同じ物件を扱える訳あり不動産買取会社2〜3社から条件を取って比較するとよいでしょう。

「連絡が遅い」「後から営業連絡が来た」という口コミもある

AlbaLink公式サイトに掲載されている口コミは高評価が多い一方、第三者口コミサイトを見ると、対応に不満を感じた利用者の投稿も確認できます。

「みん評」には2026年8月時点で訳あり物件買取プロについて7件の投稿があり、その中には、過去に見積もりを依頼した際に質問への返信がなかったことや、時間が経ってから営業メール・電話が来たことへ不信感を示す投稿があります。

一方、同じ「みん評」には、他社では買取不可や大きな費用負担を提示された物件をAlbaLinkがプラス価格で買い取ったとして、高く評価する投稿もあります。

第三者口コミを見る限り、「対応が悪い会社」と一括りにするより、担当者や案件によって評価に差が出ていると見る方が適切です。

査定依頼時に確認しておくとよいこと

  • 査定結果はいつまでに連絡してもらえるか
  • 電話・メールなど希望する連絡方法を指定できるか
  • 査定後に売却しない場合、その後の営業連絡を希望するか

参考:
みん評「訳あり物件買取プロ」

Yahoo!知恵袋には「アルバリンクに騙された」という投稿もある

Yahoo!知恵袋には、AlbaLinkとの不動産取引について、投稿者が「騙された」という表現を使って相談しているページがあります。

投稿者は、空き家について相談した結果、通常の買取ではなく費用を負担して物件を手放し、その後の物件の取り扱いを見て納得できないと感じた、という趣旨の主張をしています。

ただし、これはあくまで匿名ユーザーによる一方当事者の投稿です。当サイトでは契約書、契約時の説明、査定内容、当事者双方の認識などを確認できないため、投稿内容がすべて事実なのか、実際に不適切な取引があったのかを判断することはできません。

実際、同じページの回答にも「費用を支払い、所有権が移転して目的である不動産の処分が完了しているのであれば、それだけで詐欺とはいえない」という趣旨の意見があります。

この投稿から「AlbaLinkは騙す会社だ」と結論づけるのではなく、売主が想定する「買取」と、実際に提示される有料引取では取引内容が大きく異なるため、契約前の認識合わせが非常に重要と考えるのが妥当です。

参考:
Yahoo!知恵袋の該当投稿

「アルバリンク 上場廃止」は経営悪化や不祥事によるものではない

アルバリンクについては、「上場廃止」というキーワードも多く検索されています。

AlbaLinkが2025年12月14日付でTOKYO PRO Marketを上場廃止したこと自体は事実です。

ただし、日本取引所グループは上場廃止を発表した2025年11月11日の時点で、AlbaLink株式について2025年12月15日にグロース市場へ新規上場する予定であることも同時に明記しています。

実際にAlbaLinkは翌12月15日に東証グロース市場へ上場しており、現在も証券コード5537の上場会社です。

「TOKYO PRO Marketを上場廃止した」=「現在は非上場」という意味ではありません。

AlbaLinkはTOKYO PRO Marketから東証グロース市場へ市場を移行しています。

出典:
日本取引所グループ「上場廃止の決定:(株)AlbaLink」

アルバリンク(AlbaLink)の評判・口コミを調査

「騙された」という強い検索ワードだけを見ると不安になりますが、会社を評価するなら、一部の悪い口コミだけでなく、口コミ全体の傾向や情報源の違いまで見る必要があります。

ここでは、AlbaLink公式が集計しているGoogle口コミ、公式のお客様アンケート、第三者口コミサイトを分けて確認します。

Google口コミはAlbaLink公式集計で平均4.84/5

AlbaLink公式サイトでは、全国の支店に寄せられたGoogle口コミを集計して公開しています。

平均評価 4.84/5
口コミ件数 1,360件
集計時点 2026年8月10日

1,000件を超える口コミがある中で平均4.8点台となっているため、公開されているGoogle口コミ全体では高評価が多いことが分かります。

ただし、この「1,360件・平均4.84」という数字は、GoogleがAlbaLinkという会社全体を一つの店舗として集計して公表している数字ではありません。AlbaLink公式サイトが全国各支店のGoogle口コミをまとめて掲載している公表値です。

そのため、実際に利用する際は全国平均だけを見るのではなく、自分の物件を担当する支店の口コミも確認すると、より参考になります。

出典:
株式会社AlbaLink お客様の声

良い口コミでは「難しい物件への対応」「担当者の丁寧さ」が目立つ

AlbaLink公式サイトに掲載されているGoogle口コミやお客様アンケートを確認すると、特に次のような内容が目立ちます。

  • 他社で断られた不動産を相談できた
  • 相続や権利関係が複雑な物件でも対応してもらえた
  • 残置物が多い状態でも相談できた
  • 担当者の説明が丁寧だった
  • 手続きや連絡が早かった
  • 長年処分できずに困っていた空き家を手放せた

AlbaLinkは一般的な中古住宅だけではなく、空き家、未接道、再建築不可、共有持分、借地・底地など、通常の不動産会社では扱いにくい物件を主要な対象としています。

そのため、「何社か問い合わせたが断られた」「片付けや相続登記まで含めて困っていた」といった、複数の問題を抱えた売主からの評価が目立つのが特徴です。

悪い口コミでは「連絡」「買取可否」「査定価格」への不満を確認できる

一方、公開されている第三者口コミなどから確認できる気になる評判は、大きく分けると次のような内容です。

  • 気になる評判
    連絡・対応査定や問い合わせ後の返信が遅かった、質問への回答がなかったという趣旨の投稿があります。
  • 気になる評判
    買取可否訳あり物件を専門に扱う会社ではあるものの、物件条件によって通常買取できないケースがあります。
  • 気になる評判
    査定価格売主が想定していた価格より査定額が低かったことを不満に感じるケースがあります。
  • 気になる評判
    費用負担通常買取を想定していたところ、所有者側が費用を負担する条件を提示され、戸惑ったという趣旨の投稿があります。
  • 気になる評判
    営業連絡過去の問い合わせから時間が経った後に営業メールや電話があったことを気にする投稿もあります。

口コミは、担当者、支店、物件の難易度、立地、査定時期などによって大きく変わります。個別の投稿一件だけで会社全体を判断するのではなく、自分と近い種類・条件の物件を相談した人の口コミがあるかを見ることが大切です。

みん評などの第三者口コミは件数が少ない点にも注意

第三者口コミサイト「みん評」では、AlbaLinkが運営する「訳あり物件買取プロ」について良い口コミと悪い口コミの両方を確認できます。

ただし、2026年8月時点で掲載件数は7件と、AlbaLink公式が集計しているGoogle口コミ1,360件と比べると非常に少ないため、数件の口コミだけを利用者全体の評価として扱うのは適切ではありません。

一方で、公式サイトでは見つけにくい不満や、利用者がどんな点を気にしたのかを確認できるという意味では参考になります。

「公式は良いことしか書かないから信用しない」「匿名口コミの悪評があるから危険」とどちらか一方へ振れるのではなく、それぞれの情報源の性質を理解したうえで判断した方がよいでしょう。

公式のお客様の声と第三者口コミは分けて評価する

AlbaLinkの評判を調べる際は、内容だけでなく、誰がその情報を掲載しているのかにも注目しましょう。

AlbaLink公式サイトのお客様アンケートは、具体的な物件事情や取引事例を知る材料になります。しかし、掲載する内容を管理しているのは当然AlbaLink自身です。

一方、Google口コミ、みん評、Yahoo!知恵袋などには第三者が投稿できます。公式ページには出にくい否定的な意見を確認しやすい反面、匿名投稿では本当に取引した人なのか、契約条件がどうだったのかなどを第三者が確認できないケースもあります。

そのため、公式情報では「会社が何を案内・公表しているか」、第三者口コミでは「利用者が何に満足・不満を感じているか」を確認する、という使い分けがおすすめです。

株式会社AlbaLinkと「訳あり物件買取プロ」は同じ会社?

アルバリンクの評判を調べていると、「株式会社AlbaLink」という会社名だけでなく、「訳あり物件買取プロ」という名前をよく見かけます。

結論からいうと、訳あり物件買取プロは株式会社AlbaLinkが運営している訳あり不動産買取サービスです。

さらにAlbaLinkは、自社で複数の不動産関連メディアを運営しています。

株式会社AlbaLink 不動産の売買・仲介などを行う運営会社
訳あり物件買取プロ AlbaLinkが運営する訳あり不動産の買取サービス
訳あり物件買取ナビ AlbaLinkが運営する不動産情報メディア
空き家買取隊 AlbaLinkが運営する空き家関連メディア
不動産投資の森 AlbaLinkが運営する不動産投資関連メディア

そのため、AlbaLinkの評判を検索すると、AlbaLink自身が作成した「AlbaLinkの評判」「怪しい」「騙された」といったテーマの記事が検索結果に表示されることがあります。

これは自社メディアを運営していること自体に問題があるという意味ではありません。不動産会社が自社メディアを使って情報発信・集客を行うことは珍しくありません。

ただし、第三者の記事だと思って読んでいたページが実はAlbaLink自身の運営媒体だった、ということはあり得ます。

評判記事を見るときは「運営者」も確認

当サイトでは、AlbaLink公式サイト、AlbaLink運営メディア、公的情報、第三者口コミを区別したうえで評価しています。

評判を調べるときは記事タイトルだけではなく、ページ下部の運営会社情報や会社概要も確認しましょう。

出典:
AlbaLink公式 会社概要・運営メディア

アルバリンクが空き家・訳あり物件の買取に強い理由

ここまでネガティブな口コミや注意点を確認してきましたが、AlbaLinkには訳あり不動産の売却先として評価できる強みもあります。

AlbaLinkの特徴は、一般的な中古住宅を幅広く仲介する会社というより、空き家や通常の市場では売りにくい不動産の買取・再生を主要事業としていることです。

空き家の買取・再販を主要事業としている

AlbaLinkは公式サイトで、空き家の買取再販と利活用を専門とする不動産IT企業と説明しています。

公式の事業紹介で公表されている主な実績は次のとおりです。

累計相談件数 約50,000件(2026年1月時点)
年間相談件数 約20,000件(2025年12月時点)
累計買取件数 4,500件以上(2025年12月時点)
年間買取件数 約2,000件(2025年12月時点)
対応エリア 47都道府県

一般的な仲介会社では、買主が見つかりにくい物件は売却まで長期間かかったり、そもそも取り扱いを断られたりすることがあります。

AlbaLinkは取得した不動産を自社側で再生・再販売する買取を中心にしているため、「市場で一般の買主を探すのが難しい」という物件でも相談しやすいのが特徴です。

出典:
株式会社AlbaLink 事業紹介

再建築不可・事故物件・共有持分など幅広く対応

AlbaLinkが公式に売却相談を受け付けている代表的な不動産には、次のようなものがあります。

物件の問題が一つだけとは限りません。

たとえば、「相続した空き家で、再建築不可、室内には大量の家財が残っており、相続登記もまだ終わっていない」というように、複数の事情が重なっていることもあります。

こうした場合、普通の仲介会社へ依頼する前に、登記、残置物処分、建物の状態などを別々に解決しなければならないことがあります。

AlbaLinkのように訳あり不動産を主要事業として扱う会社であれば、問題を抱えた状態からまとめて相談できることがメリットになります。

残置物を片付ける前でも査定を相談できる

空き家を売却するときに、「まず家具やゴミを全部片付けなければ査定できない」と考える必要はありません。

AlbaLinkは公式の空き家買取ページで、不用品・ゴミ・家庭用品などの残置物が残ったままでも査定・相談できると案内しています。

そのため、自分で先に処分業者を手配して費用を払ってしまうより、まず現状のまま査定を受け、

  • 現状のままならいくらで買い取れるか
  • 片付けた場合に査定額がどれだけ変わるか
  • 残置物処分に別途費用が必要か

を確認してから判断した方がよいでしょう。

⚠️ 残置物があっても「必ず無料で処分してもらえる」という意味ではありません

AlbaLink公式ページにも、物件の状態によっては引き受けできない場合や費用負担が生じる場合がある旨が記載されています。査定時には、残置物処分費が買取価格に含まれるのか、別途必要なのかまで確認してください。

出典:
AlbaLink 空き家買取事業

全国47都道府県に対応し、公式支店一覧では27拠点を確認できる

AlbaLinkは全国47都道府県の不動産について相談を受け付けています。

そのため、たとえば「自分は東京に住んでいるが、相続した実家は地方にある」といった遠方の空き家でも相談できます。

また、2026年8月に公式の支店一覧を確認すると、札幌から鹿児島まで27拠点が掲載されています。

地方の訳あり物件を全国系の専門買取会社へ相談したい場合や、地元業者だけでは売却先が見つからない場合にも候補にしやすい会社です。

アルバリンクの買取価格・手数料・現金化までの期間

AlbaLinkを利用するか判断するときは、「売れるかどうか」だけではなく、最終的にいくら手元に残るか、いつ売却が完了するかまで確認しましょう。

直接買取は仲介売却より査定価格が低くなる可能性がある

AlbaLinkの主要な売却方法は、AlbaLink自身が買主になる直接買取です。

直接買取では一般の買主を探す必要がないため、仲介より早く売却しやすい一方、取得後の修繕・再販売などにかかる費用やリスクが査定価格に反映されます。

そのため、時間をかけて一般市場で買主を探した場合の売却価格より、直接買取の査定額が低くなる可能性があります。

比較するときは「査定額」だけでなく「最終手取り額」を見る

仲介売却では仲介手数料、修繕、残置物処分、売却までの維持費などが必要になるケースがあります。買取価格と仲介価格の差だけを見るのではなく、費用・期間・売却後の負担まで含めて比較しましょう。

査定・相談は無料、直接買取なら仲介手数料も不要

AlbaLinkへの不動産売却査定・相談は無料です。

また、AlbaLink自身が買主になる直接買取の場合、仲介会社が売主と買主の間に入る取引ではないため、仲介手数料は不要です。

査定・相談料 無料
仲介手数料 AlbaLinkによる直接買取なら不要
残置物処分 現状のまま相談可能。費用負担は物件条件ごとに確認
登記費用 必要な登記内容によって実費が生じる場合あり
抵当権抹消 必要な案件では実費が生じる場合あり
測量 必要な案件では負担者を確認
税金 売却内容や売却益によって発生する場合あり
有料引取 通常買取が難しい物件では所有者側に費用負担が生じる場合あり

費用を支払う提案を受けた場合は「最終負担額」を確認する

前述した有料引取など、売主側に費用が発生する提案を受けた場合は、単に「仲介手数料が無料かどうか」を見るだけでは不十分です。

少なくとも、次の点を書面で確認しましょう。

  • 総額でいくら支払うのか
  • 費用の内訳・算定根拠は何か
  • 追加費用が発生する可能性はあるか
  • 所有権移転はいつ完了するか
  • 固定資産税や管理責任がいつ自分から離れるか

⚠️ 費用負担を提示された場合は一社だけで即決しない

同じ物件でも、会社によって通常買取できるか、費用負担が必要かという判断は変わる可能性があります。少なくとももう1〜2社へ査定を依頼してから比較するのがおすすめです。

現金化までの期間は「最短○日」だけで判断しない

AlbaLinkの公式情報には、査定や入金スピードについて複数の表現があります。

支店ページなどでは条件が整った案件について早期の査定・入金が可能と案内される一方、空き家買取事業の公式ページでは、通常は契約から支払いまで平均約1ヶ月半とされています。

この違いを見るときに注意したいのが、「何を起点にした期間なのか」です。

  • 問い合わせから査定額が出るまで
  • 査定後に条件を確認して契約するまで
  • 売買契約から決済・着金まで

は、それぞれ別の期間です。

さらに、共有持分、相続登記未了、抵当権、境界、借地権などの確認が必要な物件ほど、調査や手続きに時間がかかる可能性があります。

売却を急いでいる場合は「最短○日」という広告だけを見るのではなく、「自分の物件ならいつ査定額が出て、いつ契約でき、いつ入金される予定か」を具体的な日付で確認するとよいでしょう。

売却後の責任範囲も契約書で確認する

訳あり不動産では、雨漏り、シロアリ、設備不良、境界、増改築履歴など、売却後に問題となり得る事情を抱えていることがあります。

直接買取では売却後の負担を抑えられる契約になるケースもありますが、どこまで契約不適合責任を負わないのか、告知事項をどこまで伝える必要があるのかは契約内容によって異なります。

「現状のまま買い取ります」と言われた場合でも、それだけで責任がすべて免除されると判断せず、契約書の免責条項と告知事項を確認しましょう。

アルバリンクのメリット・デメリット

アルバリンクのメリット

  • 全国47都道府県から相談できる
  • 空き家・事故物件・再建築不可・共有持分などへの専門性が高い
  • 一般の不動産会社で断られた物件も相談できる
  • 残置物が残った状態でも査定を依頼できる
  • 直接買取なら一般の買主を探す必要がない
  • 直接買取なら仲介手数料が不要
  • 上場情報・実績・支店・口コミなど公開情報が比較的豊富

アルバリンクのデメリット・注意点

  • 仲介売却より買取価格が低くなる可能性がある
  • すべての訳あり物件をプラス価格で買い取れるわけではない
  • 条件によって所有者側に費用負担が生じる場合がある
  • 連絡や査定額への不満を示す口コミもある
  • 一社だけでは査定価格や費用負担が妥当か判断しにくい

アルバリンクがおすすめな人・他社とも比較した方がいい人

アルバリンクがおすすめな人

  • 他社で断られた物件を売りたい人:再建築不可、事故物件、共有持分、借地・底地など、一般流通しにくい物件を相談できます。
  • 遠方の空き家や相続不動産を整理したい人:全国47都道府県対応なので、自宅から離れた物件でも相談できます。
  • 買主探しをせず早めに手放したい人:直接買取なので一般の買主が現れるまで待つ必要がありません。
  • 残置物や複雑な権利関係を抱えている人:問題をすべて解決してからではなく、現状から相談しやすい会社です。
  • 全国規模の実績や会社情報の透明性を重視する人:上場情報、支店、実績、口コミなど公開情報が多く、事前に確認しやすい会社です。

他社とも比較した方がいい人

  • 少しでも高値で売ることを最優先したい人:時間をかけられるなら通常の仲介売却も比較しましょう。
  • AlbaLinkの査定額が妥当か確かめたい人:同じ種類の訳あり物件を扱う別会社にも査定してもらうと判断しやすくなります。
  • 費用負担を伴う引取を提案された人:別の会社なら通常買取できないかを確認してから判断する価値があります。
  • 物件にほとんど問題がなく売却を急いでいない人:専門買取だけではなく一般の仲介市場で売った場合の価格も確認しましょう。
評判・注意点を確認したうえでAlbaLinkが合いそうな方へ

アルバリンクで無料査定を確認する

※査定を受けても売却する義務はありません。提示価格だけでなく、費用負担の有無と最終的な手取り額・負担額まで確認して判断しましょう。

アルバリンクへ査定依頼してから売却するまでの流れ

通常の直接買取であれば、おおむね次の流れで進みます。

  1. 無料相談・査定を申し込む
    物件所在地、建物や土地の種類、現在の状態、売却理由などを伝えます。公式では電話とWebフォームから相談を受け付けています。
  2. 物件調査・査定価格の提示
    物件の状態、立地、権利関係、再販売の可能性などを確認したうえで、買取価格や条件が提示されます。
  3. 買取価格と費用負担を確認する
    提示された金額だけでなく、残置物、登記、測量、抵当権などの費用を誰が負担するか確認します。
  4. 契約条件に納得した場合だけ契約する
    価格、費用、引渡条件、契約不適合責任などに納得した場合に売買契約へ進みます。
  5. 決済・所有権移転・入金
    契約で決めた日に決済し、所有権移転と代金の受領を行います。

有料引取を提案された場合は通常の売買と契約内容が異なります

売主が代金を受け取る売買ではなく、費用を支払って引き取ってもらう場合は、総費用、所有権移転時期、追加費用、引取後の責任を別途確認してください。

アルバリンクに相談するとき確認したい5つのポイント

  1. 通常の買取か、費用負担を伴う引取か最初にお金の流れを確認します。「いくらで買ってもらえるのか」と「いくら払えば手放せるのか」では意味がまったく異なります。
  2. 最終手取り額・最終負担額はいくらか査定価格だけでなく、登記、残置物、測量などを含め、最終的に自分が受け取る金額または支払う金額を確認しましょう。
  3. 残置物・登記・測量などを誰が負担するか「現状のままで売れる」という説明でも、関連費用まですべて会社側が負担するとは限りません。項目ごとに確認してください。
  4. 売却後の契約不適合責任はどこまで免責されるか雨漏り、シロアリ、境界、設備など、売却後に問題が判明した場合の責任範囲を契約書で確認します。
  5. 他社ならどのような価格・条件になるかAlbaLinkの提示条件が高いか安いかは、同じ物件を他社にも査定してもらうと判断しやすくなります。

アルバリンクの支店と対応エリア

AlbaLinkは全国47都道府県の物件に対応しており、全国への支店展開も進めています。

2026年8月に公式の支店一覧で確認できる拠点は次のとおりです。

北海道 札幌
東北 仙台、郡山
関東 東京、立川、千葉、つくば、大宮、横浜、高崎、宇都宮
中部 新潟、富山、金沢、岐阜、名古屋、静岡
近畿 京都、大阪、神戸三宮
中国・四国 広島、岡山、松山、山口
九州 博多、熊本、鹿児島

合計すると、公式支店一覧には27拠点が掲載されています。

支店がない県でもAlbaLinkは47都道府県から相談を受け付けています。たとえば相続した地方の空き家を遠方から売却したい場合でも相談可能です。

支店は今後も増える可能性があるため、査定を依頼する際は公式の支店一覧で最新情報を確認してください。

出典:
株式会社AlbaLink 支店一覧

アルバリンクと他の訳あり不動産買取業者を比較

AlbaLinkは有力な選択肢ですが、訳あり不動産の査定価格や条件は会社ごとに異なります。

特に、AlbaLinkで通常買取できなかった場合、提示価格に納得できなかった場合、売主側の費用負担を提示された場合は、別会社ならどのような条件になるか確認してから決める価値があります。

当サイトで掲載している全国対応の主要3社を比較すると、次のようになります。

サービス・運営会社 主な特徴 向いている人
訳あり物件買取プロ
株式会社AlbaLink
空き家・再建築不可・事故物件・共有持分など幅広い訳あり不動産に対応。全国規模で支店を展開し、上場企業として公開情報も多い。 全国対応の実績や会社情報の透明性を重視して相談先を選びたい人
ワケガイ
株式会社ネクスウィル
共有持分・再建築不可・借地・底地など幅広く対応。士業と連携し、権利関係を抱えた不動産にも対応。 共有関係や借地など権利関係が複雑な不動産を相談したい人
ラクウル
株式会社ネクサスプロパティマネジメント
事故物件・再建築不可・共有持分など、一般市場では売りにくい不動産を全国で相談できる。 AlbaLink以外の全国対応会社とも査定価格・条件を比較して決めたい人

※実際の対応可否、査定価格、費用負担、売却期間は物件ごとに異なります。

1社だけで決めず、査定条件を比較したい方へ

同じ物件でも、会社によって査定価格や費用負担、買取可否が変わります。AlbaLinkの条件に納得できない場合や、提示価格が妥当か確認したい場合は、ワケガイ・ラクウルなど他の全国対応会社とも比較してみましょう。

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ワケガイ

全国対応

株式会社ネクスウィル

再建築不可・共有持分など幅広い訳あり不動産に対応。士業と連携して相談できます。

全国対応 最短3日で現金化 士業連携
無料査定を申し込む

ラクウル

全国対応

株式会社ネクサスプロパティマネジメント

AI査定に対応し、幅広い訳あり不動産を全国で相談できる買取サービスです。

全国対応 最短即日査定 査定・現地調査無料
無料で査定額を見る

アルバリンク

全国対応

株式会社AlbaLink(訳あり物件買取プロ)

空き家・事故物件・再建築不可など、他社で断られた物件も相談しやすい専門業者です。

全国対応 東証上場企業 他社で断られた物件も
無料査定を申し込む

※ 査定価格や対応可否は物件の所在地・状態・権利関係などで異なります。複数社の査定条件を比較してご判断ください。

アルバリンクに関するよくある質問

Q. アルバリンクは怪しい会社ですか?
A. 当サイトが会社情報、宅建業免許、上場情報、公的情報などを確認した範囲では、AlbaLinkを詐欺業者・悪質業者と判断できる客観的な根拠は確認できません。東証グロース市場に上場し、国土交通大臣(1)第10112号の宅建業免許を取得しています。ただし、個々の査定価格や契約条件まで保証されるわけではないため、契約内容は必ず確認してください。
Q. 「アルバリンクに騙された」という口コミは本当ですか?
A. インターネット上には「騙された」という表現を使った投稿が存在します。ただし、匿名投稿について当サイトが契約内容や事実関係を確認することはできません。買取不可、査定価格、連絡、費用負担などが利用者の不満につながるケースはあるため、自分の契約条件を確認して判断しましょう。
Q. アルバリンクで買取不可になることはありますか?
A. あります。AlbaLinkは幅広い訳あり不動産を扱っていますが、すべての物件を必ずプラス価格で買い取るわけではありません。物件の状態、立地、権利関係、再販売の可能性などによって判断されます。
Q. 不動産の有料引取とは何ですか?
A. 通常の買取とは反対に、所有者が費用を支払って不動産を引き取ってもらう仕組みです。市場で売却することが極めて難しい不動産を手放す選択肢の一つですが、総費用、所有権移転、追加費用、引取後の責任などを契約前に確認する必要があります。
Q. アルバリンクは上場廃止したのですか?
A. 2025年12月14日にTOKYO PRO Marketを上場廃止したのは事実です。ただし、翌12月15日に東京証券取引所グロース市場へ新規上場しています。現在は証券コード5537のグロース市場上場会社です。
Q. アルバリンクは査定だけでも無料ですか?
A. はい。公式サイトでは不動産売却の査定・相談を無料で受け付けています。査定を受けただけで売却契約が成立するわけではありません。
Q. 家の中に家具やゴミが残っていても査定できますか?
A. AlbaLinkは残置物が残った状態でも査定・相談できると案内しています。ただし、物件の状態によって費用負担が生じる場合があるため、残置物処分費を誰が負担するのかまで確認してください。
Q. アルバリンクは全国どこでも対応していますか?
A. 公式に全国47都道府県対応を案内しています。支店がない県の不動産でも相談できます。
Q. アルバリンクの社長は誰ですか?
A. 株式会社AlbaLinkの代表取締役は河田憲二氏です。2019年に現代表体制となり、同年に社名をAlbaLinkへ変更しています。
Q. 査定額に納得できない場合は断れますか?
A. 査定を受けただけで売却する義務はありません。査定価格や費用負担に納得できなければ契約せず、他社にも査定を依頼して比較できます。

詳細な企業情報や最新の条件は公式サイトへ

株式会社AlbaLinkの公式サイトを見る

株式会社AlbaLinkの会社概要

正式社名 株式会社AlbaLink(アルバリンク)
サービス名 訳あり物件買取プロ
上場市場 東京証券取引所グロース市場(証券コード5537)
宅建免許番号 国土交通大臣(1)第10112号
事業内容 不動産の売買・仲介・鑑定
対応エリア 全国47都道府県
主な対応物件 空き家、事故物件、共有持分、再建築不可、借地・底地、老朽物件など
累計買取件数 4,500件以上(2025年12月時点)
会社設立 2011年1月
資本金 87,980,500円(資本準備金を含む/2025年9月末時点)
代表取締役(社長) 河田 憲二
本社所在地 東京都江東区木場二丁目17番16号 BESIDE KIBA 3階
査定相談 電話・Webフォーム
電話受付 10:00〜19:00
Webフォーム 24時間365日受付
情報確認日 2026年8月

この記事の調査に使用した主な情報源

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